\忙しすぎる私たちが「迷う時間」をなくすために/
こんにちは〜いなりです🐶
「新NISA、やったほうがいいのは分かってる。でも、どこで口座を作ればいいの?」
「楽天とSBI、みんなおすすめしてるけど、結局どっちが正解?」
仕事に家事、育児……。
自分の時間が5分あるかないかの毎日の中で、証券会社の比較サイトを読みあさるのは、まるで終わりのない草むしりですよね😇
しょーじきそんな暇じゃないですよね😇
ただでさえ重たい腰があがらないってば😇
そう言われることがあります。
うん。わかる。
不妊治療で貯金が底をつき、そこから3年で1000万円の資産(芝生)を育てた凡人の私の意見ですが、最短ルートで「迷い」を断ち切る答えを最初にお伝えします🐶
【結論】迷うなら「楽天証券」で今すぐ種をまこう!
結論から言うと、あなたが「楽天カード」や「楽天市場」を一度でも使ったことがあるなら、最初の口座は「楽天証券」一択で間違いありません!
理由はたった3つ!
設定が「一瞬」: 楽天ユーザーなら連携するだけで準備完了。
管理が「楽」: スマホ画面が直感的で、芝生の成長(資産増)がパッと見てわかる。
100円から「試せる」: お買い物で貯まったポイントだけでも、今日から投資家になれる。

こだわり派はSBIもアリだけど、初心者が迷って『始めない』のが一番もったいなーい!
まずは楽天で種をまくのが、青い芝生への近道!
なぜ「楽天ユーザー」は楽天証券だと挫折しないのか?
投資を始める際、一番の強敵は「手続きの面倒くささ」です。
銀行との連携(マネーブリッジ)が魔法すぎる!
楽天証券には「マネーブリッジ」という仕組みがあります。
これ、設定するだけで楽天銀行の普通預金金利がアップするんで(※条件あり)私はこれを知ったとき、「銀行の金利って、比べるとこんなに違うんだ!」なんて感動しました。
楽天IDを持っていれば、住所入力などの手間も省けるので、
育児の合間、子供が昼寝をしている10分間でスマホをポチポチとするだけ。
銀行に出向く必要もなく、自宅で私の投資人生は始めることができました。
画面の「見やすさ」は、初心者のモチベーションを左右する(SBI証券との比較)
実は私、今はSBI証券の口座も持っています。
いわゆる「二刀流」です。
その上で断言できるのは、「画面の分かりやすさは楽天証券が圧勝」だということです。
楽天証券は「今の状態」がすぐわかる楽天証券のアプリは、難しい専門用語を知らなくても、自分の資産が今いくらあるのか前日比でいくら増えたのかが、グラフや色使いで直感的に分かります。
これは、毎日忙しくてじっくり分析できないママにとって、最高中の最高。
というか、いなりみたいな凡人はシンプルでわかりやすくないと、投資なんてできん🤣🤣🤣
SBI証券は「やり込みたい人」向けの巨大農園SBI証券は、扱っている商品の数が日本トップクラス。
銘柄やポートフォリオにこだわりたい人には最高ですが、初心者がいきなりそこへ行くと「何を買えばいいの?」と迷子になってしまいます。
そう!
迷子になったのは私!
まずは身近な楽天証券で、育てやすい芝の種を買うところから始めましょう。
楽天証券: 「とにかく分かりやすく、手軽に始めたい」人向け
SBI証券: 「もっと色んな国の株を、安く買いたい」というこだわり派向け
共通点: どちらも「1株(数百円)」から購入可能!
数百円から始める「小さな資産の庭づくり」は意外と楽しいですよ🥰
少なくとも、ひたすら終わりの見えない節約よりは楽しい!
「投資ってお金持ちがやることでしょ?」
不妊治療でお金がなかった頃の私は、本気でそう思っていました。
でも、楽天証券なら「100円」や「楽天ポイント」だけで投資ができます。
「100円減っても生活は変わらないけど、100円分の株が105円になったら、なんだかワクワクする!」
この「自分でお金を出して、資産を育てる感覚」を味わうこと。
これが、3年で1000万という大きな芝生に育てるための、最初の一滴の水になりました。
「楽天とSBI、どっちがいいか」で悩んで、1ヶ月、2ヶ月と時間が過ぎてしまうのが一番もったいないです。
まずは楽天証券で「種まき」の習慣をつける。
慣れてきたり、もっとこだわりたくなったらSBI証券を開く。
このステップが、最もストレスなく、着実に「資産の芝を青くする」方法だと思います。
まだ投資未経験がする今すぐできる3ステップ
楽天証券の公式サイトを開く楽天IDでログインして、口座開設を申し込む(スマホで5分!)
最初の100円、またはポイントで「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」を買ってみる!
少額でもいい。
自分のお金で投資する。
経験こそ本当の勉強☺️
あの頃の自分も、ずっと怖くてできなかったけど、今では「もっと早くやっていればよかった!」なんて思ってる。
まだやってない人はぜひやってくださいね。


コメント